神村酒造

夏泡盛20度 VS 冬泡盛25度

【夏泡盛20度】チャンプルーに合わせて、氷たっぷりのグラスにオンザロックでたのしむ。【冬泡盛25度】おでんや煮物、鍋料理など、冬の味覚に合わせてお湯割りでたのしむ。【夏泡盛20度】チャンプルーに合わせて、氷たっぷりのグラスにオンザロックでたのしむ。【冬泡盛25度】おでんや煮物、鍋料理など、冬の味覚に合わせてお湯割りでたのしむ。

有限会社 神村酒造創業 明治15年

澄んだ空気と緑豊かな中で
受け継がれた技と心を育む

夏泡盛や冬泡盛などの季節泡盛は、旬の食材に合わせて造った泡盛です。
神村酒造では、貯蔵年数違いの泡盛や酵母違いの泡盛など、様々な個性をもった泡盛を造っております。これらの泡盛を、これまで培ったブレンド技術をいかして、季節の食材に合わせて造ったのが季節泡盛です。
アルコール度数は20~25度ですので、お食事をしながらお楽しみください。

夏泡盛 20度

芳醇酵母の泡盛をベースに101号泡盛酵母の泡盛、そして三年古酒をブレンドしてつくりました。
夏泡盛は夏野菜料理に合わせてつくった泡盛です。氷たっぷりのグラスにオンザロックでお楽しみ下さい。伝統的な泡盛の風味を残しつつ、やさしい甘みとスッキリとした後味が特徴です。
泡盛初心者や女性の方にオススメです。

夏泡盛 20度オススメの飲み方

チャンプルーと一緒に水割りでおたのしみください。
沖縄の海を思い起こす素敵なブルーの瓶で、すっきりした泡盛です。
アルコール20度なので、氷を一杯入れたコップに入れて軽く飲めます。
水割り:(泡盛:水=3:7)の割合やオンザロックで食中酒として飲むのがおすすめです。

冬泡盛 25度

おでんや煮物、鍋料理など、冬の味覚に合わせて仕上げられた泡盛。
沖縄旅番組で、屋台村おでん屋さんがすすめる沖縄おでんにピッタリの泡盛とTVで紹介して頂きました。
芳醇酵母の泡盛をベースに、3年古酒がブレンドされています。芳醇酵母ならではの香ばしい香りとしっかりとした旨みが特徴。
香ばしい香りが特徴の芳醇酵母ベース

冬泡盛 25度オススメの飲み方

まずは5:5のお湯割りで、おでんの出汁割りもおすすめです。
おでんや煮物、鍋料理など、冬の味覚に合わせておたのしみください。

神村酒造・バイオジェット
共同開発の泡盛

芳醇酵母
日本醸造学会で話題!二大成分マツタケオールとバニリンを増やし、芳香と旨味を引き出しました。
1.マツタケオール
マツタケを代表とするキノコに含まれる香り成分。泡盛では熟成によって増加する「古酒香成分」として知られている。泡盛の香りの深さと濃厚さを醸し出し、バランスを整える重要な成分です。
含まれる特微香10.5倍!!:泡盛酵母一般酒と比較(当社比)
2.バニリン
バニラ風味として知られる甘く豊かな香り成分。泡盛では4-VG(4-ビニルグアヤコール)から熟成により生成され「古酒香」特有の甘味として誰もが感じられる主要成分。
含まれる特微香2.0倍!:泡盛酵母一般酒と比較(当社比)

The secret of deliciousness美味しさの秘密

神村酒造
独自ブレンド

こだわりは、深い味わいを生む老麹造り、じっくりと時間をかけて醸すモロミ造り、そして、旨味成分、香味成分を最適に抽出する常圧蒸留などの製法で、泡盛を今でも造っていることです。
また、そのようにして作った伝統的な泡盛を、さまざまな楽しみ方ができるよう、貯蔵時間や貯蔵方法、アルコール度数を変えて仕上げております。老舗ならではの芳醇な風味を楽しみください。

貯蔵・熟成

「守禮」のこだわりは、基本の麹造り、モロミ造り、常圧蒸留に加え、手間ひまかけた貯蔵・熟成にあります。 熟成した古酒から生まれる甘い香り(バニラ香)は守禮の最大の特徴です。
泡盛はカメやタンクに入れて貯蔵します。長時間貯蔵することにより熟成し、味わい深い古酒へと成長します。

泡盛独特の風味

泡盛の原料であるタイ産インディカ米は、沖縄の風土気候に合った原料で、泡盛独自の黒麹菌とも相性の良いのが特徴で、香りや味わいに泡盛独特の風味を出してくれます。

HOW TO DRINK飲み方


美味しい水割りの作り方

さあ、あなたはどっち?夏泡盛20度 VS 冬泡盛25度

Line up商品ラインナップ

夏泡盛 守禮20度 720ml

¥1,375(税抜 ¥1,250)

夏泡盛 守禮20度 1800ml

¥2,700(税抜 ¥2,500)

冬泡盛 守禮25度 720ml

¥1,485(税抜 ¥1,350)

冬泡盛 守禮25度 1800ml

¥2,970(税抜 ¥2,700)

神村酒造

飲酒は20歳から。
飲酒運転は法律で禁じられています。
飲酒は適量を。
妊娠中や授乳中の飲酒はお控えください。

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